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1-1: 組む前に軸箱の入る箇所を加工しましたキットの軸箱は丸型でしたので角形に改める必要があるわけです。 尚,第1動輪はイコライザーを組み入れません。 |
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1-2: 巾詰め用「スパイク製・スペーサー」を定盤へ固定します。これでスペーサーのネジ穴(動輪押え板固定用)が垂直に成ります。 |
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1-3: キット(16番)のスペーサーを示します。 |
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1-4: スパイク製スペーサに合せ出来上がり寸法7mmに狭めます。 |
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1-5: 簡単な治具(角パイプ利用)を挟んで仮止めしました。 |
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1-6: 1-4で示したスペーサーをセットし上からハンダ付けします。 |
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1-7: 同様に後部も仮止めします。 |
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1-8: 1-4で示したスペーサーをセットし上からハンダ付けします。 |
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キットの仕様は固定軸だったのでイコライザーを組み込みました。 |
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2-1: スパイク製のスペーサーにはイコライザーの入る段がないのでドリルレースで加工しました。 |
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2-2: フレームに組み込んだ状態。 |
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2-3: イコライザーを組み込んだ状態を示します。 |
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2-4: イコライザーの効果を試しました。 |
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3-1: 一部分の中抜きとボルト表現しました。 |
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3-2: フレーム後方はキャブ床板へネジ止する方法に改めました。 |
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ブレーキシリンダーを台枠内に据え付ける事を試みました。 |
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4-1: まず,シリンダーのテコの向きを変更します。 |
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4-2: 軸受け位置は実物とは異なりますが,ドローバーを避けるため 仕方がありませんでした。 |
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4-3: ブレーキシリンダーとフレーム固定板,ドロバー孔を示します。 |
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4-4: サウンド用コンタクトドラムを第3動輪に仕込んであります。 |
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5-1: 段付ワッシャ(プラ製)を介しM2ネジで主台枠に取付けます。 |
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5-2: 集電ブラシを取り付けたところ。 印はコンタクトホイール用接点。 |
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8620の詳細図面を図書館で閲覧出来ましたが複雑なので簡単に済ませました。 |
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6-1: 制輪子は「だるまや」のパーツを採用しました。 |
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6-2: 担いバネも「だるまや」製を採用しました。 |
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6-3: 動輪押さえ板とは独立させました。 |
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6-4: シリンダーからテコがまだ残っています。 |
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6-5: 細い線(ピアノ線)は「先台車の復元および平衡維持」用です。 |
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6-6: シリンダーのところで分離し,押さえ板にネジ止めします。 |
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主台枠全体 |
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